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ニュースキンへの苦情とは

ニュースキンへの苦情とは

ニュースキンへの苦情のある一例をみつけました。

ニュースキンでは学生のディストリビューター加入を禁止していますが、なぜか現実には学生が多く、おかげでまわりの家族・知人からのニュースキンへの苦情が絶えないんだとか…

ディストリビューターにも段階があり、より本格的にニュースキンビジネスに参加するようになると、月々20万円以上もの仕入金が必要になってくるそうです。

もちろん、それをはるかに上回る収入が発生するという謳い文句なのですが、はたして全員がそう上手くいくかというとそうではないんですよね。ビジネスとはそういうもんです!
(そこは学生じゃなくてもニュースキンへの苦情ネタがまたたくさんありそうですね^^;)

ニュースキンのビジネスが思うようにいかないと、その月々の仕入額の支払いに苦しくなってきますよね、学生にはたしてこれを負担していくことができるのでしょうか…

仕入額を用意するためのバイト生活???

さらに金銭的にさしせまってきた場合、もちろん、最初のうちは自分でなんとかしようとするでしょうから、名義を借りた親や知人に実情を相談するときには、もうけんか状態…

学生ローンなんていう聞こえのいいサラ金も探さなくてもそこら中に見つけることのできる世の中ですしね…

社会人と違って、まだまだビジネスの世界を知らない学生をその気にさせることはとても簡単なことなんだと思います。ニュースキンへの苦情にあるように、学生ディストリビューターの黙認がこういうトラブルに発展するかもしれないことが容易に想像つきますね…